ねぱーるの走行日記
日曜日はアウェイ感たっぷりの朝練にゲスト参加してきました。坂が多いルートだったので登りは全部とるつもりでいたのですが、最後の一本しかとれず、とても悔しい思いをしました。この中に元JPTの選手が混じってるのですが、登りで加速するタイミングが謎すぎる。フォームが同じなのにす~~~~っと伸びていくので隙を突かれると追いつけません。いろは坂できちんとへばり付いていたのに、一瞬で離されたのはかなりショッキングだった。その後どれだけ頑張っても追いつく事は叶わない。すごいでSNE、完敗っす。

日曜日はアウェイ感たっぷりの朝練にゲスト参加してきました。
坂が多いルートだったので登りは全部とるつもりでいたのですが、最後の一本しかとれず、とても悔しい思いをしました。
この中に元JPTの選手が混じってるのですが、登りで加速するタイミングが謎すぎる。フォームが同じなのにす~~~~っと伸びていくので隙を突かれると追いつけません。いろは坂できちんとへばり付いていたのに、一瞬で離されたのはかなりショッキングだった。その後どれだけ頑張っても追いつく事は叶わない。

すごいでSNE、完敗っす。

土曜日は#izawacrosscampへ。
伊澤さん主催という事でカルチャー的な楽しくおしゃれなヤツやと思っていたら、ガチでした。

階段ダッシュ×4本を2セット、模擬レースありで久しぶりに自転車にどっぷり。充実した一日を過ごす事が出来ました。
やっぱり僕はRUNが速くて、階段とかは得意。
なんだけど、一番他の人と差が出てたのは階段登りじゃ無くて、その後の自転車パ-トの300mの登りかなぁ。
ああいうキツイのが来てからもう一発みたいなのは、僕の得意な感じのコースだったので、全部とらせて頂きました(えっへん)。模擬レースでも今年は芝がめっぽう得意になったので、C1の面目は保てました~。ぼこぼこした芝で自転車を速く走らせるにはコツがあるんだけど、それは誰にも教えません。メシノタネコードやw

その後はantena americaにてビールを頂く。
めちゃくちゃキツイ練習をした後に飲むビールは酔いますね。
僕はいかにもな悪そうな瓶を開けたところで終了してしまいました。
銘柄は忘れました。

楽しかったなー。いい一日でした。
伊澤さんありがとうございました。


※写真は金子さんと須崎さんの貧脚instagramから。

やんぼーまぶしいぜ、その背中。やっと夜練に参加できました。今日のこの為に午前中から鬼の形相でタスクを片したのですが、人間やれば出来る。何故今までやってこなかったのか。時間は空いているのではなく作るもの。半年間のツケがここに凝縮し、付き切れというカタチで現れる。そう、僕は付き切れたのだ。さようなら、皆さん。僕はもう踏めません。そして背中を見送ったあと。自分の中でなんとも言えない空気になる。嗚呼、この気持ちを忘れてはいけないな。この悔しさをバネに。パワータップを買おうと誓うのだった…

やんぼーまぶしいぜ、その背中。


やっと夜練に参加できました。
今日のこの為に午前中から鬼の形相でタスクを片したのですが、人間やれば出来る。何故今までやってこなかったのか。時間は空いているのではなく作るもの。半年間のツケがここに凝縮し、付き切れというカタチで現れる。


そう、僕は付き切れたのだ。


さようなら、皆さん。僕はもう踏めません。
そして背中を見送ったあと。
自分の中でなんとも言えない空気になる。


嗚呼、この気持ちを忘れてはいけないな。
この悔しさをバネに。




パワータップを買おうと誓うのだった…

☆ANCHOR RFX8 

再塗装したアンカーは、11sのアルテグラで組みました。
めっちゃいい!!

実はオッチーのロードチームの仲間に入れてもらったので、来年はこれで走ります!
がんばるぞ〜。

☆Nepal CX No.2 (photo by yamada-san)2013-2014シーズンの最後の最後に出来上がったRevolve謹製シクロクロスバイク。先日JECXサマークロスで早速投入したところ、オフ中昨年の半分以下の練習量にもかかわらずリザルトがまずまず良かったです。これは明らかに機材変更によるもので、新型フレームとEDGEのカーボンフォークの恩恵であることはまず間違いないでしょう。短くなったトップチューブと安定指向に振ったジオメトリ変更による取り回しの良さ。1号機のときのようなクイックさは無いですが、その分股の下で遊ばせながらガンガン攻める事が出来るので、トレイルの下りで特に楽しいのは経験済み。もちろんレースでも狙ったラインをトレースするのは容易になり、C1選手の後ろに付いた時に呼吸を落ち着けることが出来るでしょう。そして踏んだ瞬間にかかる一体式のステンレスエンド。硬い。勝負所で反応が速く、まるでトリガーを引くような感覚でトップスピードにもってくかかりの速さが抜群でした。スプリントクロスで勝てたのもこの自転車あってこそ。お会いした方はわかると思いますが、ひょろっひょろの僕にそんな脚力はありませんので。一番身近で僕のほぼ全CXレースを観ているハタサン。流石です。走り方を僕よりも客観的に知っている設計者と日本一速いビルダーが創るフレーム。めっちゃ良いです。※伊豆でプロに撮影して頂きました。ロード仕様なのはご愛嬌。山田さんありがとうございます!

☆Nepal CX No.2 (photo by yamada-san)

2013-2014シーズンの最後の最後に出来上がったRevolve謹製シクロクロスバイク。

先日JECXサマークロスで早速投入したところ、オフ中昨年の半分以下の練習量にもかかわらずリザルトがまずまず良かったです。これは明らかに機材変更によるもので、新型フレームとEDGEのカーボンフォークの恩恵であることはまず間違いないでしょう。
短くなったトップチューブと安定指向に振ったジオメトリ変更による取り回しの良さ。1号機のときのようなクイックさは無いですが、その分股の下で遊ばせながらガンガン攻める事が出来るので、トレイルの下りで特に楽しいのは経験済み。
もちろんレースでも狙ったラインをトレースするのは容易になり、C1選手の後ろに付いた時に呼吸を落ち着けることが出来るでしょう。
そして踏んだ瞬間にかかる一体式のステンレスエンド。
硬い。
勝負所で反応が速く、まるでトリガーを引くような感覚でトップスピードにもってくかかりの速さが抜群でした。スプリントクロスで勝てたのもこの自転車あってこそ。
お会いした方はわかると思いますが、ひょろっひょろの僕にそんな脚力はありませんので。


一番身近で僕のほぼ全CXレースを観ているハタサン。
流石です。
走り方を僕よりも客観的に知っている設計者と日本一速いビルダーが創るフレーム。


めっちゃ良いです。


※伊豆でプロに撮影して頂きました。ロード仕様なのはご愛嬌。
山田さんありがとうございます!

JECXサマークロス結果

image50分走 6位 
スプリントクロス 1位

なんと!スプリントクロスで優勝しましたw
三上さんがエントリーしてなかったからですけど。それでも嬉しかったです。
ゴール後柄にも無く感情を爆発させてガッツポーズ。やった!と叫んでしまいました…。
ちょっぴり恥ずかしかったなぁ。
恥ずかしいついでにもっと言うと
image浅井さんなのに、この時まで前は三上さんだと思っておりました(汗)
あ、アレ!? ちがう!的な…。ジャージしか見てなかったもので。すいません。
こんなにも感情あらわにしてアドレナリン全開で駆け抜けたのは、昨年のシクロクロス東京でC1に昇格したレース以来(2シーズン前)。すっごく楽しかった。
imageそして50分走。
開始20分でタレました。
それまでは先頭パックが見える位置で頑張ってたんですけど、ずるずる後退。特に上半身の支えがきかなくなって、重いの踏めなくなってしまいました。前半の早い段階で2番手パックから抜けだしたのは良いものの、そのまま1番手パックに合流出来ないのが悪かった点。単独走になり、そのまま遅れる。
単独でも走りきれるメンタルとフィジカルの向上が課題です。
本格的にシーズンインする前にやらなきゃいけない事は明確になりました。あとはやる時間を作るだけ。これが難しいのですが。

50分走でたっくんに負けました。
シーズン始まったら簡単にはやらせないよ。
若いもんにはまだまだ負けられないぜ!

photo by snel cyclocross team,yasu-san and watanabe-san

☆ANCHOR RFX8

アンカーのフレームを再塗装しました。
色々やりたい事をいっぱい我慢してごく普通の単色塗装にしたんですが、我慢して良かったです。
シンプルイズベスト。レスイズモアなんですね、この世の中ってやつは。


何の感情も抱いていなかったアンカーのフレーム。
超すきになりました。


今回の仕事ももちろんSwamp氏、Hata氏による両プロフェッショナルの仕事。
2人ともほんと凄いです。
僕も彼らのような素敵な大人になりたい。
半年間に渡って僕のワガママに付き合って頂き、ありがとうございました。

さて、コンポーネントを何つけようかしら?
こゝろ踊る時間はまだまだ続きます。

CycleClub.jp rideは楽しい。

“同じ時間を共有する事で自転車遊びの楽しさは倍増する”


自転車の楽しみ方って色々あると思います。
競技として真剣に取り組む人もいるし、美味しい物を食べに行く手段として、という方もいると思います。でも僕が一番大切にしたいなぁと考える素敵な自転車との付き合い方が、CycleClub.jpのライドにありました。
imageおっさんらがミラーに向かい心を一つにしているの図

ルートも景色ももちろん良かったし、適度に織り交ぜられたダートや登りの分量感とかのバランスも良い。群馬県だし信号も少なく走りやすいってのももちろんあります。だけどそれ以上に、今井アンバサダーはじめ、CycleClub.jpのメンバー、この日集まった方々と一緒に素敵な時間を共有するって事に意味があるんじゃないかなって僕は思いました。
特に水場を見つけては水浴びを強要する?今井アンバサダー。
シクロクロスのレースでの彼女の力強い走りを見て僕は一瞬でファンになった訳なんですが、彼女は彼女の地元を余すことなく僕らをアテンドし、楽しい時間を提供してくれました。無邪気にはしゃぎ自転車を愛する姿勢、とても素晴らしいです。そんなアンバサダーを大人なイケメンたちが囲むCycleClub.jpとっても素敵なチームでした。
この日僕は県外に出て、他チームのライドに“海外組”として参加した訳なんですが、こういう時にこそ僕は東京や神奈川のホームコースを意識させられる。もし仮に、彼らが僕らの方に遊びに来た場合、僕たちのチームはどのルートを紹介するのだろうか?そして彼らが僕らにしてくれたように満足して帰って貰える事はできるのだろうか?
自転車を楽しみ、そしてライドを通して皆で楽しもうという姿勢を貫く彼ら。
群馬には自転車遊びを探求してやまない素敵なチームがある事を知った。

一度参加するとまた行きたくなる。彼らと一緒に走って楽しみたい。
そんな風に思う楽しい一日でありました。機会があればぜひ僕らのホームコース(尾根幹w)も紹介したいですね。
それでは、TOMIOKAでご一緒したみなさん。
楽しい時間をありがとうございました!!

image憧れのシクロクロッサーとのツーショット!どや!

ABC CUP vol.62 結果

image

バリバリエンデュランス 1位/38人中

1hをレース強度で走りたいなぁと思ってabc cupにエントリーしてました。
マウンテンバイクの草レースにガチなクロス車で参戦する事に引け目も感じましたが、特にレギュレーション違反でも無かったので練習目的で参加。
同日に富士見などのメジャーイベントが行われていた為、エリートライダー等の強い人はいませんでした。

レースの方は序盤から19才の若いライダーと2人で抜けだし、Mr.ABCカップのIさんを引き離す展開となります。終始この19才の選手と走る事になるのですが、この選手がなかなか熱い走りをしてた。自分は気持ちに少し余裕があったので5周回ったくらいでクロスの特性を活かし直線でアタック。少し離れたので、このまま心を折ってやろうとその周回を全開で走り続けました。
その後5秒差くらいつけて走ってたんですが、ここでこのままのペースで最後まで行けるか迷いが生じてきました…。オンシーズンだとそんな事考えないのですが、ここ最近レース慣れしてなかったことと、トップで走る事がC1ではまずあり得ないのでペース配分が良くわからくなってました。うやむやと考え事してたら何でも無い所でコーステープに絡まって転倒。さっきまでのアドバンテージを一気に失う展開に。
image再びパックに戻ったので、ここで一旦頭を冷やして若いライダーに先行してもらい、後ろで少し脚をためる事にしました。幕張のコースはブレーキをケチればケチるほど速く走れるコース設定。周回を重ねつつテクニックの勉強にもなりました。後ろに付く事で前のライダーとどこで離れ、どこで自分の方が速いかが鮮明になります。遅れる場所は次の周回までに修正できるようにして、淡々と2人で19周を積み重ねていきます。
そして迎えた最終周回、僕らのパックは後半少し遅れたようでMr.ABCカップのIさんが合流。最後は3人での戦いに。すぐに若いライダーが直線でアタックを掛け抜けだしたのでその後を追った。この後のシナリオとしてはシングルトラックでは抜きどころが無いし、抜けるとすればバンクを使ったコーナーの後の芝生の登りか、ピット前の直線しか無い感じ。ピット前だと抜くには少し距離が短い気がしたのと、直線終わりのコーナーまでに前に出る事に失敗すればそのまま抜きどころが無く、順位変わらずゴールになるので迷わず前者を選択。ちょうど周回遅れのライダーもいたので、前のライダーが減速した瞬間にラインからわざと外れ大外からめい一杯踏んだ。ここで前へ出る事に成功し、その後は丁寧にコーナリングして順位を落とさないように走ってゴール。久しぶりに一番でゴールテープを切ることができてホッと一安心。
imageレースに参加して最低限のノルマは達成できたものの、ホンモノのC1だったら序盤で差を付けて淡々と周回をこなしゴールしなければならないと思います。僕はまだまだニセモノでかつオフシーズンの怠慢が浮き彫りになったので、これからの3カ月でもっと走り方を工夫しないとダメだなぁと思いました。去年よりもテクニック的な部分は身についてきた感じはあるので、もっとフィジカルを強化していきたい次第であります。こうしてレースに出場すると課題が明確になる。出来る事、出来ない事、優先順位の高い、低いを自分の中で鮮明にしていく先に野辺山での完走が見えてくるはず。僕のレベルは今はまだ低いけど。

追伸
レース中、僕が抜くのが下手過ぎて2名ほどタイヤ当ったりしてすいませんでした。以後、気を付けます。

occi-yuki:

ご報告と告知です。
かねてから私個人的な夢と言うか希望というか自転車競技を始めた当初から目標としていた事があります。
それは自転車競技において実業団選手登録を行うという事です。
既に実業団登録をしているチームへ入会申請をしてしまえば簡単に出来てしまう事なのかもしれません。しかしそれだけではない形で実現したかった。
この度、僭越ながら私、落合友樹が旗振り役としてJBCF加盟を前提とした実業団チームを立ち上げたいと思います。
今までCRC及びHunterSimworksCX-Teamの一員として皆様のご協力のもと走らさせて頂く事が出来ました。そしてここまで一選手のみならず人として色々成長させて頂いた事、心より感謝しております。ことCirclesを始めとした面々には多大なるご協力のもと、私個人の人生観を変える程の衝撃を与えてくれた事、誠に感謝しております。今後ともCirclesにはお世話になりますが、今後ともよろしくお願い致します。
今までの経験を踏まえて全く新しい実業団チームを設立し2015年の加盟を目指して活動して行きたいと思います。これはある種の垣根を取り払い一丸となって自転車競技の浸透及び各ジャンルへのミックスチャー的要素を含み、決してシリアスなだけのチームではなく社会貢献や文化的アプローチも含んだ活動と考えております。
とはいえ、まずはJBCFに登録するにあたり5名の加盟者が必要となりそこから各条件を揃えて行く必要があります。
そこで来年2015年加盟を目指し新チーム設立に伴う登録メンバーの募集を行いたいと思います。メンバーには一人一人目標を持ち、何が自分に出来るのか考え、それに向かって歩み努力出来る方を求めています。
と気難しい話ではありますが簡単に申しますとJBCFへ登録し実業団選手としてのモチベーションを持つ事が出来る方と一緒に走りたいと思います。もし希望される方、チーム設立からご協力頂ける方がいらっしゃいましたらどのような形でも結構ですので一度お話をして考えて行きたいと思います。とはいえ完全にずぶの素人であります。皆様と一緒に作り上げて行くチームを考えております。
決してハードルの高い話ではありません。貴方が持っている個性を思いを是非聞かせて頂ければと思います。私も何分初心者の素人であるが故に一緒に設立目指して頑張ってくれる方を募集致します。
まずは気軽にご連絡頂ければと思います。文才の無い自分の文面ですので多少難しく読み取れてしまうかもしれませんが、一緒に突き進んで行きたいと思います。
よろしくお願い致します。 落合友樹
Photo by KeiTsuji

occi-yuki:

ご報告と告知です。

かねてから私個人的な夢と言うか希望というか自転車競技を始めた当初から目標としていた事があります。

それは自転車競技において実業団選手登録を行うという事です。

既に実業団登録をしているチームへ入会申請をしてしまえば簡単に出来てしまう事なのかもしれません。しかしそれだけではない形で実現したかった。

この度、僭越ながら私、落合友樹が旗振り役としてJBCF加盟を前提とした実業団チームを立ち上げたいと思います。

今までCRC及びHunterSimworksCX-Teamの一員として皆様のご協力のもと走らさせて頂く事が出来ました。そしてここまで一選手のみならず人として色々成長させて頂いた事、心より感謝しております。ことCirclesを始めとした面々には多大なるご協力のもと、私個人の人生観を変える程の衝撃を与えてくれた事、誠に感謝しております。今後ともCirclesにはお世話になりますが、今後ともよろしくお願い致します。

今までの経験を踏まえて全く新しい実業団チームを設立し2015年の加盟を目指して活動して行きたいと思います。これはある種の垣根を取り払い一丸となって自転車競技の浸透及び各ジャンルへのミックスチャー的要素を含み、決してシリアスなだけのチームではなく社会貢献や文化的アプローチも含んだ活動と考えております。

とはいえ、まずはJBCFに登録するにあたり5名の加盟者が必要となりそこから各条件を揃えて行く必要があります。

そこで来年2015年加盟を目指し新チーム設立に伴う登録メンバーの募集を行いたいと思います。メンバーには一人一人目標を持ち、何が自分に出来るのか考え、それに向かって歩み努力出来る方を求めています。

と気難しい話ではありますが簡単に申しますとJBCFへ登録し実業団選手としてのモチベーションを持つ事が出来る方と一緒に走りたいと思います。もし希望される方、チーム設立からご協力頂ける方がいらっしゃいましたらどのような形でも結構ですので一度お話をして考えて行きたいと思います。とはいえ完全にずぶの素人であります。皆様と一緒に作り上げて行くチームを考えております。

決してハードルの高い話ではありません。貴方が持っている個性を思いを是非聞かせて頂ければと思います。私も何分初心者の素人であるが故に一緒に設立目指して頑張ってくれる方を募集致します。

まずは気軽にご連絡頂ければと思います。文才の無い自分の文面ですので多少難しく読み取れてしまうかもしれませんが、一緒に突き進んで行きたいと思います。

よろしくお願い致します。 落合友樹

Photo by KeiTsuji

☆SUPERNOVA AIRSTREAM夜でも明るいライトはKNOGの300ルーメンのものを使用していました。明るさは満足していましたが、充電の為繰り返し取り外しを行うので取り付け部分のゴムが劣化。先日千切れてどこか彼方へ消え去ってしまいました。ぬーん。で、購入したのがコレ。単純に見た目で選びました。メーカーが言うには370ルーメンですが、そんなに明るくありません。質感とか所有感は抜群ですが、単体の重さや充電時間、明るさそして価格を総合したライトのあるべき姿としてはキャットアイ製品の方が遥かに優秀です。これ取り付けゴムだし。でもそのデメリットを超越するぐらいかっこいいです。ゴキソのハブみたい。ライトを付けた状態で充電できる点もポイント高し。しかし、色々調べてみましたがライト沼はホントやばいですね。最終的にはハブダイナモに行き着いて、投資がカーボンホイール並みになりそうだった。調べれば調べるほど面白いです。高性能ライトって。

☆SUPERNOVA AIRSTREAM

夜でも明るいライトはKNOGの300ルーメンのものを使用していました。明るさは満足していましたが、充電の為繰り返し取り外しを行うので取り付け部分のゴムが劣化。先日千切れてどこか彼方へ消え去ってしまいました。ぬーん。

で、購入したのがコレ。
単純に見た目で選びました。メーカーが言うには370ルーメンですが、そんなに明るくありません。質感とか所有感は抜群ですが、単体の重さや充電時間、明るさそして価格を総合したライトのあるべき姿としてはキャットアイ製品の方が遥かに優秀です。これ取り付けゴムだし。

でもそのデメリットを超越するぐらいかっこいいです。ゴキソのハブみたい。
ライトを付けた状態で充電できる点もポイント高し。
しかし、色々調べてみましたがライト沼はホントやばいですね。最終的にはハブダイナモに行き着いて、投資がカーボンホイール並みになりそうだった。
調べれば調べるほど面白いです。高性能ライトって。

☆ねぱ~る珈琲(仮)@山中湖土曜日はブルベ300をやってるちーたまメンバーを労おうと、ちょうど200キロ地点でもある山中湖で仮設珈琲ブースを設置しましたw珈琲だけだとアレなんで、バナナや某食のセレクトショップで購入したシナモンケーキやちょっとした洒落た補給食も完備。前日に動きまくって色々買い揃え、当日は80キロ走って山中湖のベンチに広げてみたら、めっちゃ良い感じでした。珈琲飲んで欲しかったなぁ~。というのも、この日の営業時間は16時~18時と決めてたので、2時間くらい山中湖周辺でブルべメンバーを待つも結局制限時間内にはたどり着けず。日が暮れると珈琲どころでは無くなるので、時間内に来れないような貧脚メンバーは無視して即行撤収w行き帰りは道志みちで行ったんですが、アップダウンがきつくてかなりしんどかったデス。自転車の重量は12キロを超えてたと思います。と言う感じで約180キロを無駄に重い荷物を運んだだけの徒労に終わった土曜日のライド。結構楽しかったデス。ブルべ班に珈琲をサーブ出来る日は来るのか?(会えないってのもなかなか良いよね)

☆ねぱ~る珈琲(仮)@山中湖

土曜日はブルベ300をやってるちーたまメンバーを労おうと、ちょうど200キロ地点でもある山中湖で仮設珈琲ブースを設置しましたw
珈琲だけだとアレなんで、バナナや某食のセレクトショップで購入したシナモンケーキやちょっとした洒落た補給食も完備。前日に動きまくって色々買い揃え、当日は80キロ走って山中湖のベンチに広げてみたら、めっちゃ良い感じでした。珈琲飲んで欲しかったなぁ~。
というのも、この日の営業時間は16時~18時と決めてたので、2時間くらい山中湖周辺でブルべメンバーを待つも結局制限時間内にはたどり着けず。
日が暮れると珈琲どころでは無くなるので、時間内に来れないような貧脚メンバーは無視して即行撤収w

行き帰りは道志みちで行ったんですが、アップダウンがきつくてかなりしんどかったデス。自転車の重量は12キロを超えてたと思います。と言う感じで約180キロを無駄に重い荷物を運んだだけの徒労に終わった土曜日のライド。
結構楽しかったデス。


ブルべ班に珈琲をサーブ出来る日は来るのか?
(会えないってのもなかなか良いよね)

実はシマノのアクションカメラをお借りしてたので、先日の伊豆の様子を動画でどぞ〜!
(初めて扱ったのでど素人。ブレブレ、編集も観るに耐えませんが、どうぞご容赦下さい…)

Ridin’Birds Passhunting “FLYING HILL”

日曜日の午前中は優しい時間がゆったりと流れています。ゴソゴソとテントから抜けだし、Earlybirdsクルーがサーブしてくれるワンプレート朝ごはんを注文。ちょっとぶ厚めの白いマグにあっつあつの珈琲を入れ、それを片手に海を見ながら美味しい朝食を食べる最高の贅沢。
適当に座って適当に誰かに話しかけてもいいし、心地いい音楽に身を任せてみてもいい。こんな時間はハンモックに腰掛けて読書もいいと思う。何か文庫を持ってくるべきだったかな…とちょっぴり後悔もした。
あまりにもゆっくり、ゆったりと時間が過ぎるので、少しうとうとしながら午後からのライドまでの時間を使ってみたのでした。

まさに自転車遊びの理想形。
遊び尽くした濃密な二日間。僕は一生忘れないと思う。


Simworksのみなさん、素敵な時間をありがとうございました。
この日の為、20数回と伊豆を走り込んだコースディレクターのもんじゃさんにも大きな拍手を!

みなさん、ありがとうございました!!
また会える日を楽しみにしております。

Q.固定de尾根幹 やれんのか? 
A.やれる(ただし小山田は除く)

本日のギア比 44×16 2.75

検証結果
多摩川レベルの尾根幹はイケました。小山田周回は最後の登りがこのギア比だと無理でした。逆を言えばそれ以外の区間でギアードより固定の方が速かったです(PR多めでした)。ただしダメージがでかい。登りでダンシングがマストになるので筋肉に負担が掛りますね…。あと1丁ギア比を軽くしたいカモ。
良い点はぺダリングが上手くなる気がします。特に下り。回転数が上がってくる時にスムースな回転運動が出来ないと吹っ飛ばされます。平地で速度維持する際もペダルから力を抜き、ふわ~~っとしている時ほどスピードが増していたように思いました。これは良いおもちゃをゲットしたナー。